バストアップ        
           
  バストアップ整形術        
   
乳房は成熟した女性にとってきれいで魅力的な体型を構成するのに重要な部分であるのに違いありません。若いときに比較的に豊かだった胸が結婚後授乳と共に弾力を失って萎縮し空気が抜けた風船のようになったときに多くの女性が感じる喪失感は想像よりも大きいものです。
また若い時代から顔や体つきはやせないと自慢していても胸だけは貧弱で男胸を連想する女性もかなり多くたまに両方の乳房の大きさが目立つように差がある場合には本人が日常生活に不便さはもちろん真夏の姿がいつも気になって劣等感を感じるようになると言う患者が多いです。そしてこの時一度乳房整形をしてみたいと考えるようになります。
     
         
         
         
         
         
         
         
    生理食塩水バッグ      
             
             
    シリコンバックに対して拒否感を持っていて乳房整形に不安感を持っている場合がありますが、人体に害を及ぼさない生理食塩水バッグを使うことで安全に手術することができます。それ以外にもダブルルーメンバッグや水玉模様のバッグを使ったりしますがその使用は十分な事前説明を聞いて長短所を理解した後使用するようになります。胸の整形は主に全身痲酔をしなければならないので大きい手術と考えられたりもしますが、思ったより手術自体も大きくなく複雑でありません。乳房拡大手術の場合自然さが最優先されるのでこのためには患者の体形や身の丈を考慮して適切な模様や患者が願う大きさなどをよく相談して選択しなければなりません。経験が豊かな専門医と相談することが非常に重要です。      
         
         
         
         
         
         
         
   
       
    2007年 7月 19日韓国の食品医薬品安全庁(KFDA)でコヒーシヴジェル保形物の使用が許可されました。コヒーシヴジェル保形物は既存の保形物に比べて表皮が固く内容物の粘度が高く凝集力が強いので外皮が破裂しても他の所に広がる現象を最小化させ人体に吸収されないので安全だという特徴を持っています。
既存の保形物に比べてすぐれた感触を持っているので胸の組職がほとんどない場合非常によい結果を表わし胸のシルエットももっと自然です。胸の肌が薄い場合生理食塩水保形物に見える波模様のしわが見えず手術の跡が目立ちません。
     
         
         
         
         
         
         
         
    コヒーシヴジェル      
             
             
    コヒシブジェル保形物を利用した胸拡大手術は脇切開や乳輪を通じた切開でできます。
コヒシブジェルバッグを使った場合裂けた場合によくわからないこともあるので手術後 3年後から2年毎に MRIを通じて保形物の破裂を検査しなければなりません。食品医薬品安全庁に患者の身の上情報を報告して食品医薬品安全庁で患者の健康管理をするように規定されています。
     
         
         
         
         
         
  臍を通じた胸拡大術        
         
    臍を通じた胸の拡大手術は特殊な器具と内視鏡を利用して臍の周りに小さな切開を通じて胸を整形する方法です。既存に使われたわき切開や乳輪の周り切開法と違うのは一つの小さな切開だけで手術ができるという特徴があります。傷跡の大きさも小さくて相対的に目立たない部位である臍を通じた胸拡大手術は他の手術に比べて傷跡の心配が少ない手術です。      
         
         
         
           
    脇の切開法と違い腕を動かす筋肉への刺激がほとんどなく手術後痛症がほとんどありません。
手術後出血の量も少なく脇の下や乳輪の手術をする場合に挿入する廃液管を着用する必要がありません。
回復や日常生活に復帰する時間がとても速く手術後最小3時間後帰化が可能な方法が臍を通じた胸拡大手術です。
     
         
         
         
         
         
    ●麻酔方法        
    基本的に睡眠麻酔をして手術します。手術後痛症を減らすために手術部位に局所麻酔剤を十分に使用するようにします。      
         
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は普通 1時間以内にあらかじめ計画された切開線に沿って切開後胸にある筋肉である大胸筋の下に保形物入る空間を作って保形物を入れます。胸の形態や必要によっては乳腺組職下に入れる場合もあって...手術自体は非常に簡単な原理で進行しますがどの位の経験を持って胸整形をするのかによって結果が異なります。自然な姿になるために適当な大きさの空間を作ることが重要で他の方法の手術と違い廃液管を入れる必要がありません。      
         
         
         
         
             
    ●治療        
    治療は手術後 1,2,4,7日目にするようになります。手術後傷の治療と抗生剤治療をするようになり 7日目に手術部位から糸を抜きます。糸を抜けば以後は一週間位が経った後経過観察のために病院を訪問すればよいです。      
         
         
             
    ●手術後管理        
    手術後約3間週位は腕をたくさん動かす激しい運動は避けなければならなりません。2週間は飲酒と喫煙を避けなければなりません。挿入物によって胸が堅くなる被膜構築を防ぐために手術後 3~6ヶ月位は一日 3、4回マッサージをしてください。挿入物による異物感は2週間以内に消えてしまいます。      
         
         
         
             
         
  臍を通じた胸拡大手術の特徴        
         
    ●腕を自由に使用する        
    腕を動かすのにたくさん利用される胸筋肉の上方部分が全然影響を受けないで手術が進行します。    
             
    ●出血が少ない        
    手術で一番難しいのは出血する場合が多いということですが臍内視鏡乳房整形の        
    出血量は大部分の場合ガーゼ一枚も濡らさないほどの量であるというのは驚きです。        
             
    ●構縮現象の頻度が低い        
    胸が固くなる構築現象のさまざまな理由の中でバッグ周辺の血がたまるのも重要な原因の中の一つなので臍内視鏡乳房整形は出血が少なく少しの出血があっても大部分臍通路に沿って下がって来て乳房周辺には血がたまりません。      
         
         
             
    ●胸の模様の限界        
    実は臍内視鏡が広く普及されない理由の一つには熟練されにくいということが大きな理由です。別途の装備が必要ない他の方法に比べて高費用を投資してもある程度の水準に上がる前までは試行錯誤を経験する可能性も大きいので気経に施行することができないのも事実です。しかし決まった水準に上がった後には安定的にきれいな胸模様を作ることができます。しかし肋骨がひどく非対称な場合や筋肉や脂肪があまりにもない場合は手術後の胸模様に限界があります。      
         
         
         
         
         
  乳房拡大術        
         
   
       
           
           
           
           
           
           
           
           
           
           
         
    ▶乳輪切開法          
    乳頭の周りや濃い色の乳輪に 2~3cm切開を加えて保形物を挿入する方法です。比較的手術の傷跡が小さく残りますが乳頭に一時的な感覚神経損傷を起こすことがあって時々体質的に傷跡が大きい場合傷跡が問題になることがあります。わき切開法はわきのしわが寄った所に 2cm切開した後乳房の下にある大胸筋の下に保形物を挿入する方法です。一番手術が簡単で傷跡に非常に敏感な我が国の女性はわき肌を通じて保形物を入れるのが傷跡が隠しやすいというメリットがあってたくさん使われます。      
         
         
         
         
         
             
    ●麻酔方法        
    基本的に全身痲酔の下で手術します。手術後痛症を減らすために手術部位に局所痲酔剤を充分に使うようになります。      
         
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は普通1時間ぐらいが必要とされあらかじめ計画された切開線に沿って切開後胸にある筋肉である大胸筋の下に保形物が入る空間を作って保形物を入れます。胸の形態や必要によっては乳腺組職の下に入れる場合もあって...手術自体は非常に簡単な原理に進行されますがどの位の経験を持って胸の整形をするのかによって結果が変わります。自然な姿になるために適当な大きさの空間を作ることが重要で血がたまることを防ぐために廃液管を入れる場合もあります。      
         
         
         
         
             
    ●治療          
    治療は手術後 1,2,4,7日目にするようになります。手術後傷治療と抗生剤治療をするようになって2日目に廃液管をとり除きます。7日目に手術部位に糸を抜いた以後は一週間位が経った後経過を観察するために病院を訪問してください。      
         
         
           
         
    ●手術後管理        
    手術後約3週位は腕をたくさん動かす激しい運動を避けなければなりません。2週間は飲酒と喫煙を避けなければなりません。挿入物によって胸が堅くなる被膜構築を阻むために手術後 3~6ヶ月位は一日 3回や4回マッサージをしてください。挿入物による異物感は 2週間以内に消えるようになります。      
         
         
         
           
  乳房拡大の再手術        
         
    大部分両胸の大きさがまったく同じ場合はありません。しかし元々の胸の大きさがちょっと差がある場合とかこれを考慮しないで同じ大きさの保形物に等しい量の食塩水を満たした場合に発生することがある問題です。気に入らない方の保形物をとり除いて新しい保形物を入れます。      
         
         
           
    また保形物が入る空間の位置や大きさが違うとか高さに差があると保形物が指定した位置にあることができずに他の位置に移動したりすると両方の差が大きくなります。この場合は既存のバッグをとり除いて保形物が置かれる空間を正確に作ればこんな差を無くすことができます。乳線組職の下に保形物が置かれた場合や肌が薄くて乳腺組職が発達していない女性で乳房に入っている保形物の外部のしわが肌で見えるとか触ることができます。時々保形物が入る食塩水の量が不足している場合は胸の上側部分でデコボコした感じがすることがあります。こんな場合微細脂肪移植を利用して肌の波模様を矯正するようになります。微細脂肪移植は自分の体から脂肪を採取して注射する方法で簡単に模様を矯正することができます。      
         
         
         
         
         
         
         
         
    保形物が裂けて中の内容物が流れ出る場合はその保形物に満たされた材質によって他の反応が現われます。一番多く使われる生理食塩水バッグの場合は急に胸が減る形態として現われ本人自らもすぐ分かります。シリコンジェルバックは一部が裂けて内容物が流れ出ても外部に大きな変化を感じることは難しいです。周期的に超音波を利用して内容物がよくあるのかどうかを確認するのに役に立ちます。胸の大きさがある程度小くなったことを感じれば病院で診察を受けるのがよさそうです。ハイドロジェル(葡萄糖)バッグを使った場合は成分によって急に胸が大きくなることがあります。      
         
         
         
         
         
         
         
    これは浸透圧による現象と刺激による炎症が原因で裂けている内容物とバッグをとり除いてバッグが位置していた空間を抗生剤と消毒薬を利用して徹底的に洗浄後新しい保形物を使って手術をすればよいです。普通保形物が自分の体の中にあるすべての場合にバッグの周りで薄ら膜が形成されますがこれを被膜と言います。この膜が厚くなって収縮をするようになって硬い感じがする原因になりひどい場合にはその中にある保形物に圧迫を加えて胸が球模様に丸く変形される場合も生じます。普通手術部位に血がたくさんたまるとか炎症反応などを原因として体質上保形物に異物反応が現われる場合もあります。      
         
         
         
         
         
         
         
    被膜構築が生じたと言ってもすべて再手術が必要なのではありません。見掛け上保形物が見えるほどに変形したとか被膜が非常に硬くて再手術を力強く希望する場合にだけ再手術を考慮するようになります。普通被膜をとり除いて保形物が入っている所の位置を変えるとか、保形物の種類を変えるようになります。      
         
         
         
         
    ●麻酔方法        
    全身痲酔下で進行します。        
             
    ●手術時間と方法        
    簡単にバッグを交換する場合には 1時間位なら十分ですが被膜構築に対する再手術は初めての手術に比べて細心な血止めと被膜の除去の必要な場合が多くて 2時間から2時間30分位の時間が必要となったりします。特に元々あったバッグの内容物がシリコンやハイドロゲルなら洗浄に時間がかかります。状態によっては既存の切開線ではない他の部位の切開を選ぶ場合も生じてしまいます。      
         
         
         
         
    ●治療        
    血がたまらないように挿入した廃液管を手術後 2~3日でとり除きます。この時までは毎日治療を受けるようになります。糸は一周間目にとり除き約10日間抗生剤治療後必要によって積極的なマッサージと超音波治療を受けて3ヶ月間被膜構築が生ずることを阻げる薬を服用します。      
         
         
         
    ●手術後管理        
    初めての手術に比べて細心な注意が必要です。手術に係わる注意事項をよく守って継続的な経過観察と適切な治療のために定期的に病院を訪問しなければなりません。      
         
         
  大き過ぎる乳房縮小術        
   
 
       
         
         
         
         
             
         
         
         
         
         
    世の中は時々とても不公平に思えます。貧弱で平たい胸のため常にコンプレックスを持っている女性は大きくて豊満な胸を持った人々を羨んだりしますがとても大きい乳房を持った女性たちの悩みもとても大きいです。とても大きい乳房を持った人は大部分体形的な問題で適当な服を探して着るのに手に余ったり,大きい乳房の重さによって首や腰が痛いとかディスクが生じたり,乳房下側に湿疹などの肌湿疹ができたり生活上の大きな不便を経験するようになります。珍しくは脊椎に変形が発生する場合もあります。乳房の大きさの基準は主観的で絶対的な基準がありません。普通一方の乳房の重さが 4百グラム以上なら巨大乳房と言えます。      
         
         
         
         
         
         
         
    乳房が正常より大きくなる原因は内分泌の問題,遺伝的要因,肥満に伴った問題などということができます。手術の前には全身麻酔に必要な検査を施行してどの位胸を減らした方がよいだろうかと相談を受けます。      
         
         
             
    ●麻酔方法        
    普通は全身痲酔で施行します。とり除かなければならない組職が多ければ局所痲酔よりは全身痲酔が適当です。しかし脂肪吸入を通じた乳房縮小やとり除く組職が少ない場合には睡眠痲酔と局所痲酔を並行した手術が可能です。      
         
         
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は普通2時間 30分から4時間位がかかります。切開方法やとり除かなければならない組職の量によって時間が変わります。一番多く使われる乳輪周り切開法の場合普通 2時間 30分位必要となります。乳輪の周りに丸く切開後乳腺組職をとり除いて乳輪の周りに肌を集めるようになります初期には乳輪の周りに傷跡が目立つが時間が経過するによって徐徐に曇ります。時に切除する量が多いとか乳房の垂れがひどい場合追加的な切開線が必要でもあります。      
         
         
         
         
         
    ●治療        
    乳房手術は手術後血のたまる可能性があるので手術部位に廃液管を入れておきます。普通 2~3日後とり除いて廃液管をとり除く前までは毎日治療を受けなければなりません。手術後入院は必要なく手術後 7日目に糸を抜くようになります。      
         
         
             
             
    ●手術後管理        
    手術後一周間後に糸を抜くと 2日位過ぎてから軽いシャワーはできます。手術後には胸にあざができてたくさん腫れますが一部は硬く感じられて不便さを感じることもありますが時間が経つとずっとよくなります。普段楽しんでいた運動は手術後4週くらいから始めるのが望ましく手術後 3~6ヶ月が経つと自然な姿と柔らかい肌触りを得ることができます。      
         
         
         
         
  陥没乳道縮小術        
         
    陷沒乳頭は自然に飛び出さなければならない乳頭が乳房内に引っぱられる状態を言います。普通乳線組職と乳頭を連結する乳管とその周り組職が乳頭を繰り上げるのが原因でひどい場合には陷沒した乳頭によって正常な授乳が難しくなります。手術は普通機能的な理由,炎症の予防,美容的な目的に施行してあんまり状態がひどければ機能的に授乳をすることは難しいので美容的な目的と炎症の予防を目的に手術します。      
         
         
         
         
    乳頭が正常より大きい場合には正常な乳頭の大きさに見えるように小さくする手術をするようになり比較的簡単に自然な大きさに変化します。      
         
             
    ●麻酔方法        
    睡眠麻酔と局所麻酔を基本的に施術します。        
             
    ●手術時間と方法        
    乳頭矯正術は普通30分から1時間位が必要となります。陷沒乳も手術は両方の乳輪の肌で血盤を作った後乳頭を繰り上げる組職を切って両方の皮盤を乳頭の下に固定させます。この時乳頭がまた入って行くことを防ぐために 2~3日間乳頭を繰り上げておきます。乳頭の大きさを減らす乳頭縮小術の場合乳頭の一部の肌をとり除いて格好よい大きさになるように乳頭の大きさを調整します。      
         
         
         
         
    ●治療        
    手術後2日間の治療が必要でその後7日目に糸を抜きます。以後特別な治療は必要ありません。      
             
    ●手術後管理        
    施術後2週間は飲酒と喫煙を避け施術後1ヶ月間手術部位をひどく刺激したりぶつかるのをさけなければなりません      
         
         
  下がった胸を上げる乳房固定術        
         
    出産の前には弾力あって適当に豊かな胸、こっそり上がった若く見える形態の乳頭が出産と授乳を経て年を取って肌が張るに従って徐々に下に向かって胸が垂れるようになります。胸が大きくないとしても姙娠あるいは授乳をした後に乳頭の方向が前に比べて下へ向かいながら胸の組職が下に垂れるようになります。張った程度がひどくない場合には乳房拡大手術が役に立ちます。乳房拡大を通じて胸のボリュームが増えればある程度乳頭の位置が矯正されます。しかし乳頭が下に垂れた程度がひどければ乳房調整手術を施行するようになります。      
         
         
         
         
         
             
    このように垂れた乳房を若い時に弾力がありふっくらとした形に作る手術を乳房固定手術といいます。      
         
         
    ●麻酔方法        
    乳房固定のみを施行する場合には睡眠痲酔と局所痲酔を平行します。乳房拡大と同時に施行する時には全身痲酔で手術するようになります。      
         
         
    ●手術時間と方法        
    普通 1時間30分位の時間が必要となります。乳輪周囲の切開を通じた乳房縮小と手術方法は似ていますが乳線組職が多くなければ乳腺組職をとり除かないで操作もしなくてもうちょっと早い時間に手術ができます。同じ切開を通じて乳房の拡大も可能でこの場合手術時間は1時間位長くなります。      
         
         
         
           
    ●治療          
    純粋に乳房固定だけを施行した場合には手術後 1,2.4,7日に治療を受けるようになります。 7日目には傷部分の糸を抜きます。      
         
             
    ●手術後管理        
    手術後一周間目に糸を抜いてからは2日位過ぎた後軽いシャワーができます。手術後には胸にたくさんあざができていて一部は硬く感じられて不便さを感じることもありますが時間が経てばずっとよくなります。普段楽しんでいた運動は手術後4週くらいから始めるのが望ましく手術後 3~6ヶ月が経つと自然な姿と柔らかい肌触りを得ることができます。      
         
         
         
         
  自分の脂肪を利用した乳房拡大術        
         
    胸が貧弱で弾力がなくて乳房の整形術を希望していても体の中に異物を入れるということに拒否感を持っている場合にはきれいな胸ラインを作ることができる乳房拡大術を受けるのをためらうようになります。こんな方々の代案になることができる方法が自己微脂肪移植術です。自己微細脂肪移植術の長所は移植した組職が自分の脂肪組職なので異物反応などの副作用がなく肌触りや感じが自然で長期的に問題になる所持が全然ないというのです。脂肪を太ももと腹部から採取するため太ももやお腹部がもうちょっとスリムで美しい曲線の形態まで同時に得ることができます。しかもこの手術は保形物を利用した手術とまったく同じボリュームを入れても目で見るには保形物を利用した乳房拡大術より少し小さく見えるようになります。保形物を利用した乳房拡大術は丸い形態のバッグを挿入しますが微細脂肪はもうちょっと広がって平たい形態に移植されるからです。しかし自家組職で半永久的な効果が願う場合や横になった時自然に広がる胸を願う方にはよい選択になるでしょう。      
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    過去にも自分の脂肪を利用した乳房拡大を試みたが結果を予測しにくく多くの量を移植する場合一部が吸収されるとか乳房組職内で石灰となる短所のため易しく一般化されるのが難しい状況でした。しかし尖端医療装備と手術の発達でこのような限界が現在はたくさん克服されました。尖端装備を利用して多くの量を吸いこんで純粋な微細細胞に精製して熟練された技術と経験によって正確な解剖学的位置に入れ込めば比較的多い量がほとんど吸収されず生着し長期的な美的効果がを見られます。この手術が適している方はある程度ボリュームはあるのにやせたような模様で弾力ない胸を持った方です。とてものっぺりしていてボリュームの多くない方々は保形物を利用した乳房拡大術がよいです。一方当り 100~200cc 程度の拡大効果があります。      
         
         
         
         
         
         
         
           
    ●麻酔方法        
    手術範囲と各々の部分に必要な麻酔剤の量のために全身麻酔が必要です。        
             
    ●手術時間と方法        
    おおよそ 2時間 30分から3時間の時間が必要となります。太ももや腹から脂肪を採取してこの脂肪を円心分離した後適当な量の脂肪を胸に移植します。手術部位は脂肪採取や移植に必要な器具が入って行く2mm程度の切開が必要でこの切開自体は非常に小さくて大きな問題になりません。      
         
         
         
    ●治療        
    手術後痲酔が覚める時間の3時間が経つと退院が可能です。脂肪採取部位にはあざと腫れを防止するために弾力テープを付けて手術翌日や2日後とり除きます。治療は手術 1,2,4,5,7日に受けるようになって 7日目に糸を抜くようになります。治療期間の中で抗生剤を服用して病院を訪問時には傷治療と注射治療を受けます。      
         
         
         
           
    ●手術後管理        
    すべての手術のように手術後 2週間の禁酒と禁煙が非常に重要です。日常生活は関係ないが手術部位に過度な刺激や過激な運動は3週間は避けた方がよいです。      
         
         
  脂肪吸入を利用した乳房縮小        
         
    体の多くの部分に利用されることができる脂肪吸入術を胸の大きさを減らす方法でも適用ができます。脂肪吸入を通じた乳房縮小は乳房の大きくなった原因が脂肪組職が増えた場合に適用され乳腺組職が過多で生ずる場合にはあまり効果が現れません。      
         
         
             
    ●麻酔方法        
    手術は局所麻酔と睡眠麻酔で進行されます。        
             
    ●手術時間と方法        
    手術は1時間から1時間30分位かかり普通一方の胸に2箇所の切開を通じて手術します。手術は他の脂肪吸入手術と共にに浸潤液を注入後超音波機械を使って脂肪をとかして脂肪を吸いこみます。手術後あざと腫れが発生するのを防ぐために胸に弾力テープを付けます。      
         
         
             
    ●治療          
    治療は手術後 1,2,4,7日にするようになり手術後 1日目に弾力絆創膏を引き離します。手術後病院を訪問治療時には腫れを速くとり除くために超音波手術を受けて抗生剤と腫れを小さくする注射を投与します。      
         
         
             
    ●手術後管理        
    手術後に手術受けた部位が腫れるようになるのでこれを最小化するために胸部位に脂肪吸入後に使うガーメント(高弾力のガードルのような材質)を 3ヶ月位着用します。脂肪吸入手術は手術後 3ヶ月ほど経つと願わなかったやせた最終的な結果を得ることができます。      
         
         
         
 
         
  鼻の整形        
         
  鼻整形        
         
 
       
  顔の中でもっとも最初に目に付くのが眼と鼻です。その中でも鼻は顔の中央に位置していてその形態と高さによって顔の印象が大きく変わります。美しい鼻は顔の他の部分と調和を保つのが最も重要で適当な高さと長さをもって左右どちらにも曲がらない正しい形を持っています。      
       
       
       
       
       
           
  整形手術の場合高さよりも自然という面に重点を置いて手術することが長い間満足するための秘訣です。      
       
       
         
         
         
         
         
 
 
       
    美しいと思える顔の形態も時期にしたがって変化します。それによって鼻に対する美の基準も変化しますが結局顔の他の部分と調和を成した自然な鼻の曲線が最も美しいです。      
         
         
         
         
    鼻は骨と軟骨そして肌で成り立った複合的な形態なので希望の形態を作るための様々な手術方法があって一番適当な方法と材料を選択して手術することが必要です。      
         
         
             
         
         
         
         
         
  簡便隆鼻術        
         
    整形をしようとする心はあっても職場や学校のために時間を出しにくい方々は連休や長い祝日を利用して手術受けようとする場合がたくさん見られます。特に鼻手術の場合顔の真ん中の中央に位置づいているために少しだけ腫れても手術した跡がたくさん現れるのでを手術をためらう場合をたくさん発見します。      
         
         
         
    時には週5日勤務制のため金曜日の午後に手術をして月曜日に出勤できるかが気になる場合もたくさんあるようです。手術した跡を一番少なくすることができる方法は注射を利用する場合です。自分の脂肪を利用した微細脂肪移植隆鼻術は速い時間内に自然ながらもすうっとした鼻模様を作ることができるよい方法だと言えます。微細脂肪移植手術の特性上初めて移植した脂肪がちょっと吸収されたりもしますが簡単に追加的な注入ができるので手術という恐ろしさを忘れさせてくれる方法でもあります。      
         
         
         
         
         
           
    ●麻酔方法        
    大部分の手術は局所痲酔と睡眠痲酔を同時に施行します。
脂肪移植の場合には鼻以外にも顔の他の部位に同時に入れ込む場合が多く顔にある神経に痲酔をしたりします。
     
         
         
           
    ●手術時間と方法        
    鼻の部位だけに脂肪移植する場合普通30分位が必要です。下腹や太ももから必要な脂肪を注射器を利用して抜き出し抜き出した脂肪を遠心分離を通じて純粋な脂肪だけ分離した後脂肪移植専用注射器と注射針を利用して鼻に入れ込みます。入れ込む量は鼻の形態によって変わり以後手術には冷凍脂肪を利用するようになります。      
         
         
         
           
    ●治療        
    手術後手術部位に脂肪移植用注射針が入った部位を1針位縫う場合があってこんな場合手術後翌日や2日目に糸を抜くようになります。脂肪を抜いた下腹や太ももも一つ二つの針の縫合部分があってこの部分の糸は普通手術後7日目に抜きます。途中病院を 1~2回訪問すればよいです。      
         
         
             
    ●手術後管理        
    他の手術もそうですが特に脂肪移植手術の場合重要視されるのが禁酒と禁煙です。        
    初期の状態が以後の結果に非常に大きな影響を与えるので絶対的な禁煙と絶対的な禁酒が必要です。    
    以外の注意点は初期に手術を受けた部位を刺激するとかぶつかることに気を付ける位です。      
         
         
  単純隆鼻術        
         
    眉間の鼻柱が低いと顔の立体感がなさそうに見え顔に比べて鼻が短く見えたりして個性が足りない感じを与える顔になりやすいです。我が国民の鼻は西洋人に比べて大きさだけではなく高さと横から見える曲線に差があります。我が国民の鼻は鼻の始めの部位がちょっと沈んでから鼻先につながります。したがってよい手術結果を得るために鼻と額が繋がった始めの部位の鼻柱をちょっと高めて徐徐に下がるようにすると柔らかく自然な曲線になります。      
         
         
         
         
         
    時には目と鼻の整形をしてから顔が小くなったという話をよく聞きますがこの事実だけ見ても顔によく合わせて施術された目と鼻の整形がどんなに大きい意味を持つのか分かります。      
         
             
    ●麻酔方法        
    無痛麻酔と局所麻酔を同時に施行します。        
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は鼻の状態と施術方法によって大きく変化します。短くは10分余りで長くは1時間 30分位の時間がかかる場合もあります。普通鼻柱の矯正はシリコンやコアテックスのような人工骨(保形物)を利用する方法と自分の陳皮と脂肪組職を利用する方法があります。これと同時に鼻先部分に対する整形はアルロドムや自分の耳軟骨の一部などを利用してできます。手術の前の状態に一番適当な材料を選択するようになります。      
         
         
         
         
         
    ※コアテックスはスキー服や防寒服の材料に広く知られています。        
    しかしその素材が持っている特性と長所のために人工血管の材料としてたくさん使われて来ました。この材料が鼻やあごを高くするのにも利用され主に肌が薄いとか何回手術を受けた場合にたくさん使われます。      
         
         
           
    ●治療        
    手術後しばらく氷マッサージをして抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与した後帰宅ができます。手術翌日病院を訪問して傷治療を受けて耳に軟骨を採取した場合採取部位を包んでいたガーゼをとり除きます。以後手術後 3日目に鼻に付けた絆創膏をとり除いて 5日目糸を抜くようになります。病院を訪問する度に抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与します。      
         
         
         
             
    ●手術後管理        
    鼻の手術後初めの24時間は顔部位がたくさん腫れて手術後に氷マッサージを利用すると腫れをたくさん減らすことができます。たまに目もとまであざのできる場合があり手術後約 2~3日目に一番ひどく現われます。これも氷マッサージをすると減少し約 1~2週間で消えるようになります。手術後初め何日間は鼻に出血がある場合があり約一週間位は鼻が詰まったように感じることがあります。      
         
         
         
         
         
    手術後鼻をかんではいけません。手術後経口抗生剤と腫れを沈める経口製剤を約 3~5日間服用するようになります。鼻を低めるとか高くするなどの手術は手術後絆創膏固定を約 3~7日の位すると腫れを少なくする役目をして良い手術結果を期待することができます。      
         
         
         
    鼻の部位手術後には顔の周りに生じた腫れが下方向に抜けるので横になっている姿勢よりは座っている姿勢や軽い散歩などが腫れ減少に役に立ちます。大部分の鼻手術は約1週間で正常な生活に復帰ができ手術後約2~3週間は過激な運動を避けたほうがよくめがねを使用している人は4週間はめがねをかけずにコンタクトレンズを着用するのが望ましいです。また手術後約2週間ほどは飲酒や喫煙などを慎んで手術部位に衝撃が加えられないように気を付けなければなりません。      
         
         
         
         
         
  鼻の模様矯正術        
           
   
 
       
        鼻先の厚ぼったいだんご鼻は鼻先の肌及びその中の軟膏組職があまりにも厚いとか鼻先にある鼻翼軟骨(鼻網を成す軟骨)の発育がよくない場合生じます。女性の場合美しい鼻の形態は鼻柱より鼻先がちょっと高く鼻先の模様が足袋の端の模様のようにこっそり上がった足袋型の鼻なので手術は全体的な均衡を維持した状態で最大限足袋鼻に近くするのが望ましい手術方法です。      
         
         
         
         
         
         
         
         
         
   
 
       
             
           
           
           
           
           
           
           
           
    ●麻酔方法        
    普通睡眠痲酔と局所痲酔を平行します。手術の中で痛症は感じることができなくちょっと引っぱられる感じがあります。      
         
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は普通1時間位が必要で形態にしたがって時間の差が生じます。鼻柱の高さは適当で鼻先だけ厚ぼったいとかの場合なら鼻の中両方に小さな切開をして鼻端の鼻翼軟骨を露出させた後一部軟骨を切るとか切れ目を入れる操作と軟骨の一部を縛ってその軟骨の上にアルロドムや耳の軟骨を使ってすうっと立てられて集められた感じがするようにします。      
         
         
         
           
    ●治療        
    手術後しばらく氷マッサージをして抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与した後帰宅することができます。手術翌日病院を訪問して傷の治療を受けて耳の軟骨を採取した場合採取部位を包んでいたガーゼをとり除きます。以後手術後 3日目鼻に付けた絆創膏をとり除いて 5日目に糸を抜くようになります。病院を訪問する度に抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与します。      
         
         
         
             
    ●手術後管理        
    鼻の手術後最初の24時間は顔部位がたくさん腫れて手術後に氷マッサージ利用すれば腫れをたくさん減らすことができます。たまに目もとまであざができる場合があり手術後約 2~3日目に一番ひどく現われます。これも氷マッサージで減少して約 1~週間すれば消えるようになります。手術後初何日間は鼻から出血がある場合があり約一週間ぐらいは鼻が詰まったような感じが続きます。      
         
         
         
         
         
    手術後鼻をかんではいけなく手術後経口生剤と腫れを沈める経口製剤を約3~5日間服用するようになります。鼻を低めるとか高めるなどの手術は手術後絆創膏固定を約 3~7日の位することが腫れを最小化して曲がるのを防ぐ役目をしてよい手術結果を期待することができます。      
         
         
         
    鼻の手術後には顔の周りに生じた腫れが下方向に抜けるので横になっている姿勢よりは座っている姿勢や軽い散歩などが腫れを減らすのに役に立ちます。大部分の鼻の手術は約1週間で正常な生活に復帰ができ手術後約 2~3週間は過激な運動を避けたほうがよくめがねを使用している方は4週間はめがねをかけずにコンタクトレンズを着するのが望ましいです。また手術後約 2週間は飲酒や喫煙などを慎んで手術部位に衝撃が加えられないように気を付けなければなりません。      
         
         
         
         
           
  鼻模様整形        
         
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    開放性鼻整形術は特定部位を手術する手術方法ではなくて鼻手術時もうちょっと精巧な矯正が必要な場合に使う切開の方法です。      
         
    特に目で多くの部分を直接見ながら手術するので鼻のように少しの変化も目立つ微妙な部分の手術に適当な手術です。      
         
    特にだんご鼻や矢鼻のようなに鼻端の軟骨姿をたくさん変化させなければならないとか何回か手術を受けて鼻先の状態を直接確認しなければならない場合に使うようになります。      
         
         
  わし鼻や白い鼻を矯正する鼻矯正術        
 
 
       
             
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    女性で鼻の一部が飛び出して鳥のくちばしのような姿を見せるわし鼻の場合は正面よりは横から眺めた姿で強く男性のようなイメージを感じさせます。男性なら美しい姿ではないとしても強いイメージを長所と考えることもできますが女性の場合は印象が強く感じられて女性らしい印象と感じを与えるのに不利に作用するようになります。      
         
         
         
             
    普通の曲がった鼻の場合外傷による鼻柱と鼻中隔の骨折を適切な時期に治療を受けることができなかった場合に発生します。この場合荒わらしく挑戦的な印象を与える場合もあって手術を受けるようになります。      
         
         
           
    ●麻酔方法        
    痲酔は大部分全身痲酔で施行する場合が最も多く簡単な場合には局所痲酔と睡眠痲酔を同時にします。      
         
           
    ●手術時間と方法        
    元々の鼻の状態によって1時間30分から2時間30分の時間が必要となります。わし鼻の場合その元々の状態によってどの一つの手術方法を使うよりは多くの方法を同時に利用すると満足する手術結果を得ることができます。手術は鼻柱と鼻先そして鼻面の幅などを弱くて要素が全体的に顔と適当な調和を成すようにするとよい結果を得ることができます。わしの程度が軽微ならば飛び出した部分をとり除かないで保形物や軟骨,脂肪等で曲線になるように彫刻して挿入すれば飛び出した部分を矯正することができます。      
         
         
         
         
         
         
    簡単な方法で手術し難いわし鼻はさまざまの鼻の整形手術法を複合的に利用して自然で柔らかい鼻の模様を作るようになります。鼻の中を両方切開をするとか開放性鼻整形手術の方法で鼻の中の構造を露出させた後鼻などの飛び出した部位をとり除いて鼻柱が横に広く開いたように見える場合には骨を折骨して適当に狭くします。鼻先の模様も全体と調和を成すようにします。また鼻の中の鼻中隔がしなった場合には一部鼻中隔を操作をしてしなった形態を改善します。鼻のしなった程度がひどければ手術後にも少ししなっているかも知れません。このような場合にはもう一度手術をしてしなった感じを更に減らすようになります。      
         
         
         
         
         
         
             
    ●治療        
    手術後鼻に骨の支持と血止めに使われる特殊な綿を入れて7日後とり除くようになります。鼻には 5日位テープを付けて3週位は添え木をします。(1週間は続けて着用後 2週目には夜間にだけ着用) 治療は 1,3,5,7日にするようになって抗生剤治療と傷治療をするようになります。      
         
         
             
    ●手術後管理        
    鼻手術後初めの24時間の間は顔部がたくさん腫れて手術後に氷マッサージを利用すれば腫れをたくさん減らすことができます。たまに目もとまであざのできる場合があり手術後約2~3日目に一番ひどく現われます。これも氷マッサージで減らすことができ約1~2週間で消えるようになります。手術後初めの何日間は鼻から出血する場合があり約一週間位は鼻が詰まったような不便を感じることがあります。      
         
         
         
         
           
    手術後鼻をかんではいけなくて手術後経口抗生剤と腫れを沈める経口製剤を約3~5日間服用するようになります。鼻を低くするとか高くするなどの手術は手術後絆創膏固定を約3~7日の位するのがが腫れを少なくする役目をしてよい手術結果を期待することができます。鼻の手術後には顔の周りに生じた腫れが下の方向に抜けるので横になっている姿勢よりは座っている姿勢や軽い散歩などが腫れを減らすのに役に立ちます。      
         
         
         
         
           
  鼻の長さの調整        
         
    鼻は顔と交わるように適当な長さを持たなければなりません。鼻の長さと形態によってその模様を調節する方法が鼻の長さ調整手術です。鼻先が長くてまるで矢先を見るような形の鼻は美しい鼻の形態とはいえません。特に女性的と言うよりは男性的な感じを与えるので手術を希望する場合が多いです。自然に鼻端を持ち上げて足袋鼻の模様に改善すれば自然で美しい姿に変化します。鼻端が長く見える原因は形態上の問題や構造的な問題そして鼻先を動かす筋肉の動きが正常より強い場合ということができます。これと反対に鼻先がずれていたり鼻が短く見える形態はひどい場合全体的な印象として少し浅薄に見えるという問題があります。      
         
         
         
         
         
         
         
    ●麻酔方法        
    普通局所麻酔と睡眠麻酔を平行して全身麻酔をする場合はとても稀です。        
             
    ●手術時間と方法        
    普通手術時間は1時間30分位がかかり普通開放性鼻整形を切開と鼻先の手術方法で行います。長く見える円の中の一部である鼻中隔の終りの部分をとり除いて軟骨移植を利用して柱を建てて鼻先を格好よく立てるようにします。この時鼻先のみを手術するよりは鼻柱の形態も改善させる場合が多いです。      
         
         
         
           
    ●治療          
    手術後1、3、5日に治療を受けて病院を訪問する時抗生剤治療と傷治療をするようになります。手術後しばらく氷マッサージをして抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与した後帰宅ができます。手術翌日病院を訪問して傷治療を受けて耳の軟骨を採取した場合採取部位を包んでいたガーゼをとり除きます。以後手術後 3日目鼻に付けた絆創膏をとり除いて5日目糸屑を抜くようになります。病院を訪問する度に抗生剤と腫れを最小化する薬物を投与します。      
         
         
         
         
         
    ●手術後管理        
    鼻の手術をした初めの24時間の間は顔の部位がたくさん腫れるために手術後に氷マッサージを利用すれば腫れをたくさん減少ささせることができます。たまに目もとまであざのできる場合があり手術後約 2~3日目に一番ひどく現われます。これも氷マッサージで減らすことができ約1~2週間すれば消えるようになります。手術後初めの何日間は鼻から出血する場合があり約一週間は鼻が詰まったような感じが伴います。      
         
         
         
         
             
    手術後鼻をかんではいけなく手術後経口生剤と腫れを沈める経口製剤を約3~5日間服用するようになります。鼻を低めるとか高めるなどの手術は手術後絆創膏固定を約3~7日の位することが腫れを最小化して曲がるのを阻む役目をしてよい手術結果を期待することができます。      
         
         
             
    鼻の手術後には顔周りに生じた腫れが下方向に抜けるので横になっている姿勢よりは座っている姿勢や軽い散歩などが腫れを減らすのに役に立ちます。大部分の鼻手術は約1週間なら正常な生活に復帰ができ手術後約 2~3週間までは過激な運動を避けた方がよくてめがねを着用している人は4週間はめがねをかけずにコンタクトレンズを着用するのが望ましいです。また手術後約2週間ほどは飲酒や喫煙などを慎んで手術部位に衝撃が加えられないように気を付けなければなりません。      
         
         
         
         
           
  鼻幅縮小        
         
    鼻幅が広い状態は普通鼻の穴が厚ぼったくて大きい状態と連れされることが一般的です。印象を鈍くして鼻の他の部分を手術しても鼻幅が厚ければ全体的に美しい感じを与えるのも困難でこの状態を改善するための鼻幅を減らす手術が施行されます。      
         
         
         
   
       
           
           
           
           
           
           
           
           
           
           
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    ●麻酔方法        
     局所麻酔と睡眠麻酔を同時に利用します。
       
             
    ●手術時間と方法        
    手術時間は普通 40分位かかって手術方法は状態によって適当な切開方法を選択した後鼻頬の一部をとり除いてきれいに縫います。普通切開は鼻頬が折りたたんだ部分や鼻の穴の内側でするようになります。時々切開を避けて縫合糸を利用して鼻翼部のみを縛ったりしてどんな方法を選択するか可否は元々状態を見て一番適当な方法を選択します。      
         
         
         
         
    ●治療        
    手術後治療は3回位が必要で手術後5日目に糸を抜きます。        
             
    ●手術後管理        
    手術後には傷に跡が発生することを避けて 2週間禁酒と禁煙をします。時々傷が治るように軟膏や薬を服用したりします。      
         
         
         
  貴族手術        
         
 
 
       
         
    貴族手術は正確な手術名称ではありません。        
    ただ手術結果を通じて顔にどうも気品が加わるという意味で使われています。鼻横の星回りしわと鼻翼部が繋がっている陷沒部分をゴオテックスや脂肪移植を通じてする方法で手術を通じて顔の立体感が加わってそれによって鼻の下の口も相対的に入って見えるようになります。      
         
         
         
         
         
         
         
  ●麻酔方法        
  睡眠麻酔と局所麻酔を並行します。        
         
  ●手術時間と方法        
  手術時間は普通1時間くらいかかり脂肪移植は微細脂肪移植の方法で施術をし長期的な安全性や自然な姿によってさらに望ましい方法です。人工保形物を入れる場合は口の中の切開を通じて自然な姿になるように彫刻された人造骨を挿入します。口の中の切開部位は溶ける糸を使用するので後で糸を抜く必要はありません。      
       
       
       
         
  ●治療          
  手術後 1,3,7日に治療を受けるようになります。脂肪移植をした場合採取部位の傷を縫った糸屑を7日目にとり除きます。病院を訪問する度に抗生剤治療を受けるようになります。      
       
         
  ●手術後管理        
  人工骨を挿入するとか脂肪移植をした場合には手術部位に刺激を与えることを避けぶつかることに注意しなければなりません。手術後2週間は禁酒,禁煙しなければなりません。初めの2~3日間は手術部位に氷マッサージをすると役に立ちます。      
       
       
         
         
  再手術        
         
  普通整形外科では目の二重まぶた手術と鼻を高める手術の占める割合が一番高いです。それほどよく行われる手術なので手術自体を簡単に考えて無資格者が異物を注入受ける事もあります。また鼻の状態に細心な手術を施すというよりも高さだけ高するといった手術を施す場合もたくさんあります。こんな鼻手術の問題点を改善するのが再手術です。しかし漠然と恐れて鼻の再手術のためらう場合をたくさん見かけます。      
       
       
       
       
         
  以前受けた手術の状態によって再手術で矯正できる範囲が決まるので詳しい相談を通じて本人が希望されることをお話されてから再手術で可能な手術後の結果を十分に説明を聞いて手術の内容を決めるのが非常に重要です。相談を受ける時には手術前の写真と手術を何回か受けた場合それぞの時期の写真を準備すれば非常に正確に手術後の結果を予測することができます。      
       
       
       
         
  普通初めての手術後6ヶ月から1年間の時間を置いた方がよいですが手術を受ける方の状態によってその期間を調節しなければなりません。例えば鼻の中に挿入された人造骨(保形物)が飛び出しているとか飛び出すほどならば直ちに手術が必要です。炎症がひどい場合にも抗生剤治療の効果がなければとり除いた方がよいです。      
       
       
       
         
    ▶異物質入による副作用        
    主にパラフィンやシリコンのような異物を挿入した時に生ずる副作用で医者では使っていない無兔許手術者によって使われるとても危ない行為です。たいてい肌を損傷させるとかまたは固まりができることがあり継続的に炎症反応を見せ困難を経るようになって完全除去が不可能です。最大限とり除いた後陳皮脂肪移植やゴアテックスなどに再手術するようになります。      
         
         
         
         
           
    ▶シリコンによる副作用        
    人によって異物反応のひどい場合がありますがよくあることではありません。弱く炎症を見せるとか肌が赤く見える場合が該当します。この場合はシリコンをとり除いてゴアテックスや自家組職を利用して手術すればよいです。      
         
         
           
    ▶不自然な場合や曲がってしまった場合        
    長さが合わないとか形態が調和していない場合,あまり肌の近く挿入された場合には手術後自然ではない姿になりやすいです。適当な長さとよく彫刻された保形物を骨膜するようによく位置させればこのような副作用を矯正することができます。またゴアテックスを利用すれば固定がうまくでき曲がるなどの副作用を最小化できます。      
         
         
         
               
  ●麻酔方法        
  局所麻酔と睡眠麻酔で手術し骨の矯正が必要な場合には全身麻酔で手術したりもします。      
             
  ●手術時間と方法        
  手術にかかる時間は元々状態によって非常に多様です。短くは30分で長くは3時間位かかる場合もあります。手術時には元々切開位置で接近しますが時々開放性鼻整形手術が必要でもあります。元々入っていた保形物は大部分の場合とり除いて新しい保形物を入れて各部分の状態に一番当たる手術法を選択します。例えば鼻先の肌が薄くなった状態なら自分の陳皮やアルロドムを利用して鼻先の肌を補強する過程が必要です。基本的な手術方法は一般的な鼻手術のようだが各部位に相応しい手術法と手術材料を選択するのが重要でおこる十分な経験が必要な過程だと言えます。      
       
       
       
       
       
         
  ●治療          
  手術方法によって治療期間と期間の差がありますが基本的に3~4回の治療が必要です。より細心な治療ともうちょっと長い抗生剤投与ができて回復に必要な期間も少し長くなったりします。      
       
           
  ●手術後管理        
  再手術の場合初めて受けた手術に比べて腫れやあざがちょっとひどいことがあります。鼻の手術後は少なくとも初めの24時間の間は顔がたくさん腫れ手術後に氷マッサージを利用すれば腫れをたくさん減らすこともできます。たまに目もとまであざのできる場合があり手術後約2~3日目に一番ひどく現われます。これも氷マッサージで減らすことができ約1~2週間で消えるようになります。手術後初めの何日間は鼻から血が出る場合があり約一週間位は鼻が詰まったような感じが伴います。      
       
       
       
       
       
         
  手術後は鼻をかんではいけません。腫れを沈める経口製剤を約3~5日間服用するようになります。鼻を低めるとか高めるの手術は手術後絆創膏固定を約3~7日の位するとが腫れを最小化することを阻む役目をして良い手術結果を期待することができます。鼻の手術後には顔の周りに生じた腫れが下方向に抜けるので横になっている姿勢よりは座っている姿勢や軽い散歩などが腫れを減らすのに役に立ちます。      
       
       
       
       
     
 
     
  しわ取り      
     
  しわ整形        
         
    しわは人生の勲章と同じだという話があります。顔の表情をどのように作って来たのかどのように生きてきたのかによって格好よい自然なしわになる場合や少し疲れたように見えるとかかんしゃくが起こったように見える形態のしわになる場合もあります。老けるというのは誰も避けることができない不可欠な過程です。老化が進行するにことによって身体的精神的機能の低下を伴うようになるのでその変化は他の部分よりは外貌でもっと明らかに現われるようになります。特に顔のしわの状態を見ただけでその人の老化の程度を把握することができます。このような理由で三年に比べて相対的に多くのしわを持った人の場合にはその外貌にひどいコンプレックスを持ったりします。      
         
         
         
         
         
         
         
         
   
       
           
           
           
           
           
           
           
           
           
           
           
           
    肌は普通30代を基点にして老化現状が著しく見えるようになりますが特に上まぶたが垂れ始めてから初めは目尻の方を肌が覆う姿を見せるようになります。それ以外にも目もとの小じわが増えてひどくなれば団扇やからすの足と似ているしわを見せるようになり眉間の間のしわが深くなるとか頬と鼻の間の鼻腔純口がもっと深くてはっきりと見え始めます。      
         
         
         
         
    40代や50代に入ると下まぶたの肌が垂れてしわが見えるようにり額と眉間のしわも深くなり首の肌が垂れて若い時の首の皮膚が成す曲線も変化します。よくしわ取り術と知られている手術を英語では rejuvenation 手術と言いますがこれは若返り手術だと翻訳されて肌の老化が東洋人より早く進行される欧米各国ではずいぶん前から非常に一般化されている手術です。      
         
         
         
         
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    しわを広げる手術は普通 40代が一番適当でしわの程度によってはそれ以前に施行しても良い結果を見られます。一般的に 30代に目もとのしわ手術や脂肪移植,マジックリフトを始めて40代から 50代の年には本格的に額のしわと顔のしわ取り手術を施行し始めるようになります。      
         
         
         
  上まぶたしわ取り整形術        
         
    一番よく施術されるしわ整形よりは二重まぶた手術だと考えられている上まぶたのしわ取り手術は垂れたまぶたの一部をとり除いた後格好よく二重まぶたを作る手術です。垂れた肌と筋肉以外にも脂肪をとり除いたりします。また二重まぶたができることを願わない場合には二重まぶたを作らないで垂れたまぶただけとり除くこともできます。      
         
         
         
             
    普通まぶたと眉毛が垂れるのは同時に起きますからまぶたと眉毛のしわの整形を同時にするのがもっと自然でよい結果が現れます。眉毛の垂れがひどくなければイージー縫合を利用して手術することができます。      
         
         
           
    ●麻酔方法        
    局所麻酔をして施術を進行します。        
             
    ●手術時間と方法        
    一般的に40~50分位の時間が必要となります。しかし年を取った方々の場合高血圧があると手術時間が長くなったりします。手術はまぶたが垂れたように見えないように肌をとり除きます。肌下の筋肉や脂肪をとり除いたりします。特に目元の脂肪はあまりにも多いと不自然ですがとても少なくとも疲れた印象を与えるので適量をとり除くのが重要です。とり除く部分を切り捨てた後きれいに縫えば手術が終わります。      
         
         
         
         
             
    ●治療        
    手術後翌日の傷を治療して 3日目に糸を抜きます。たいていは特別な治療は必要ありません。      
             
    ●手術後管理        
    手術後は糸を抜く前まで冷マッサージをするとよいです。糸を抜いてからはむくみがすぐに取れて一週間位経つと目もとにあったあざと腫れも回復します。ただ手術後2週間は禁止されている薬物は避けお酒とタバコも避けなければなりません。そして目もとは刺激に弱いので目の化粧にも気を付けなければなりません。この時期から蒸し部屋を通うこともよいでしょう。      
         
         
         
         
  下まぶたしわ取り整
       
           
             
           
           
           
           
           
           
           
    目の下がたくさん飛び出しているとか肌がたくさん垂れてしわになった場合とても疲れたようで老けて見えます。このような場合目の下のしわのことを考えて病院を訪ねて来て相談される方々にたくさん対するようになります。たいてい次の2種類の方法で手術をするようになります。一つの方法は下のまぶたのまつげのすぐ下の肌を切開して余分な脂肪をとり除き再配置して垂れた筋肉と皮下脂肪をとり除き垂れた肌を切除する方法です。この時肌を取り過ぎないように気を付けて手術すればたいてい満足した結果を得ることができます。      
         
         
         
         
         
         
    二つ目の方法は目の下の脂肪がたくさん出ていて肌があまり垂れていない場合で目の内側の結膜を切開して過度な脂肪または筋肉をとり除く方法で全然傷がなく手術することができ結果も優秀で目の下が若く張るようになります。若い女性によく利用され時にはレーザーを同時に使い目の下の細いしわもに処理することができます。回復も非常に早く手術後すぐ洗顔して化粧をしても大きな問題がありません。      
         
         
         
         
         
   
 
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    ●麻酔方法        
    局所麻酔が基本で結膜切開の場合結膜麻酔も施行します。        
             
    ●手術時間と方法        
    結膜の切開方法は20分位の時間が必要で複合下まぶた整形術の場合1時間30分位がかかる場合もあります。結膜切開を通じた下まぶた整形術は目内側の結膜を一部切開した後目の下にある脂肪をとり除く方法です。比較的若くて肌の弾力度がよい場合勧める方法で肌の垂れた程度がひどければ外部切開法を選択します。肌に切開を施行する下まぶた整形術は単純に垂れた肌と脂肪をとり除いた後縫う単純下まぶた整形術と目の下側の解剖学的構造を若かった時の状態に補強する複合下まぶた整形があります。目の下側の肌の垂れがひどく黒い輪が見えるとか手術を通じて愛嬌しわができた場合にも適当な方法です。      
         
         
         
         
         
         
             
    ●治療        
    手術後1日目は傷部の治療と腫れに対する治療を受け3日目に糸を抜くようになります。糸を抜いた後特別な治療は必要ではありません。      
         
           
    ●手術後管理        
    手術後1~2日間は氷のマッサージをしたり顔を挙げていると腫れを減らすのに役に立ちます。その後何の不便感も感じられませんが約2週間は過激な運動は避けるようにして約 2~3週からは顔をしくしくと擦る顔マッサージをすればもっと速い回復を期待することができます。化粧は糸を抜いた後から可能で顔に残ったあざは1週間も経てばほとんど消えてしまいます。顔部に生じた手術の跡は約 3~4ヶ月の間は赤い色を帯びていますがその後消えて目立たなくなります。      
         
         
         
         
             
  額のしわ整形術        
   
 
       
         
             
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
    額に深く刻まれたしわや両眉間に深くくぼんだしわや眉毛の位置を矯正するのに一番相応しい手術法で以前には額と髪の毛の境目で約 5cm後方に両側耳前部まで延長される長長しい観相切開を施行しましたが最近は内視鏡を利用して最小限の切開だけした後手術する方法が開発されて速い回復が可能となりました。垂れた額の肌を頭の中の切開を通じて引っぱって一定部門の筋肉を一緒にとり除けば額のしわだけではなく下に張った眉毛がさらりとの上に引っぱられて若い時の二重まぶたの模様を見出すことができ眉間の縦しわを作る筋肉を切除すれば眉間の縦しわも易しく除去されて明るい姿を取り戻すことができます。      
         
         
         
         
         
         
         
    非手術的な用法でボトックスを利用して簡便にしわをとり除く